ラテンタッチで、かの名盤を!『アナザー・カインド・オブ・ブルー』

マイルス・デイヴィスの歴史的傑作の『カインド・オブ・ブルー』。 カインド・オブ・ブルー [Hybrid SACD] これをラテン・バージョンで演っちゃいました、というのがコンラート・ハーウィグのこのアルバムです。 Another Kind of Blue: Latin Side of Miles Davis 最初はおふざけかな?と思ったのです…

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