重たく、マッタリ。このアルバムに魅せられっぱなしの私。

もう何日会社に泊まり仕事をしていたのだろう、曜日の感覚が全然なくて、あらら、もう金曜日?明日は休日?しかも、雪らしいぞ。で、ようやく、本日の夕方仕事終了。青山一丁目に行き、次は渋谷の街をブラつく。 iPodのボリュームを最大にして、超大好きなミッシェル・ンデゲオチェロの『ピース・ビヨンド・パッション』を聴く私。 雑踏の中、この重くてストイックなソウルを聴きながら歩くと、「ああ、オレってなん…

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