Sonny Stitt『Stitt,Powell,JJ』評

いや~、昨日は1日中ネットがどういうわけか繋がらなくて焦った、汗った。 というわけで、本日10月17日は、ソニー・スティットとJ.J.ジョンソンが《アフタヌーン・イン・パリ》を録音した日です。 1949年だから、もう61年も前の出来ごとなんですね。 『スティット、パウエル、JJ』。 このアルバムは、スティットに猛然と喰ってかかるバド・パウエルのピアノが魅力のアルバムですが、パ…

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