フォレスト・フラワー チャールス・ロイド

キース・ジャレットのピアノに耳を奪われ続ける期間がそうとう長く続く。 ようやく慣れてきたところで、 はじめてリーダーのロイドの ホワリ&モワリとした テナーサックスの心地よさに開眼。 この状態がまたしばらく続き、 何年か経った後に、 今度はジャック・ディジョネットのドラミングの瞬発力と柔軟性に聴き惚れる。 そしてまた数年後には再びキースに回帰。 …

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