バック・アット・ザ・チキン・シャック ジミー・スミス

個人的には ブルーノート時代のジミー・スミスは、 初期の弾きまくり系、 オルガン・バッパーーーーーーーっ!!!!! な勢いあふれた弾けまくったアルバムのほうが好きなんですけど、 このアルバムのリラックステイストも 時々聴くぶんには悪くなかな、と。 このあたりから、 ジミー・スミスのオルガン、 角が取れてきたというか、 良い意味で丸くなりはじめていますよ…

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