チャーリー・パーカー・ウィズ・ストリングス

夏にビール。 ビールにパーカーのウィズ・ストリングス! これがまた、合うんですよ。 『フィエスタ』なんかも、 ビアガーデンで聴きたいパーカーですね~。 あ、パーカーは特に季節を選ばないミュージシャンではあるのですが、 しかし、『ウィズ・ストリングス』は、 夏になると聴きたくなるアルバムなんですね。 ビールとともに。 コーヒーは似合わないか…

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カンサス・シティ7 カウント・ベイシー

同じ『カンサス・シティ7』でも、 有名なインパルス盤のほうもいいけど、 パブロに録音されたアルバムも良い。 良い意味で賑やかなジャムセッション風。 フレディ・ハバードのトランペットが光る! Kansas City 7 ▼収録曲 1. Jaylock 2. Exactly Like You 3. I'll Always Be In Love W…

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ビージー・アデール I Love Being Here With You

年齢知ってビックリしたんですけど、 ビージー・アデールさん、 もう70歳を超えてるんですってね。 ところどころにカワユイ節回しが混ざるピアノ。 いくつになってもチャーミングなおばちゃんです。 決しておばあちゃんではない(・∀・)b I Love Being Here With You ▼収録曲 1. I Love Being Here With Y…

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ウェザー・リポート Columbia Albums 1976-1982

買おうかどうしようか迷ってますr( ̄_ ̄;) 持ってるアルバムも多いしな~ でもボーナストラックも多いしな~ 《ブラック・マーケット》は4バージョンはいっているしな~  ↑ちょっと興味あり という具合。 Columbia Albums 1976-1982 ジャケット的には コチラのほうがそそられるw Complete Colu…

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ジョー・ヘンダーソン ページ・ワン

夕方、湯上りにビールと枝豆、 あるいは冷やっこ。 そして、かけるジャズは《リコーダ・ミー》。 そんなシチュエーションが似合う季節になってきました。 『ページ・ワン』の《リコーダ・ミー》の 絶妙なスカスカ感(楽器同士の距離感、バランス)が、 たまらなく心地よいのです。 ページ・ワン/ジョー・ヘンダーソン ▼収録曲 1. ブルー・ボサ 2.…

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