ノラ・ジョーンズ『デイ・ブレイクス』評

Day Breaks/Norah Jones ノラ・ジョーンズの新作『デイ・ブレイクス』評をアップしました。 ▼こちらです(・∀・)b デイ・ブレイクス/ノラ・ジョーンズ あいもかわらず、ドライでウェッティな ノラ独特の音世界。 ウェイン・ショーターもソプラノサックスで参加していますが、 彼の音の存在感は、相変わらず凄いですね。 ブライアン・ブ…

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ガボール・ザボの『ジプシー’66』評

Gypsy'66/Gabor Szabo 奄美大島の「音のソムリエ」高良俊礼さんより、ガボール・ザボ評をご寄稿いただきました。 ▼こちらです ガボール・ザボの《イエスタデイ》 私も以前、ガボール・ザボの『ジプシー66』を聴いて、思わずレビューをアップしたことがあるのですが、やはり、ザボは独特。 そして、地味に強烈。 ハマればクセになること請け合いのギタリス…

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トニー・ウィリアムス『フォーリン・イントリーグ』評

Foreign Intrigue/Tony Williams トニー・ウィリアムスの『フォーリン・イントリーグ』評を 個人サイト「カフェモンマルトル」にアップしました。 ▼こちらです フォーリン・イントリーグ/トニー・ウィリアムス マイルス・クインテット時代の演奏にぞっこんな私の場合は、 トニー・ウィリアムスといえば、 シャープでスピード感のあるドラミン…

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セシル・テイラー『イン・フロレセンス』評

In florescence/Cecil Taylor セシル・テイラーの『イン・フロレセンス』評をアップしました。 ▼こちらです(・∀・)b イン・フロレセンス/セシル・テイラー メジャーレーベルのA&Mが発売したセシルのアルバム。 いったいどんな内容なんだろうと興味津々で買ったのが1990年頃。 もう四分の一世紀も経ってしまったか。 …

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デヴィッド・マレイ『アコースティック・オクトファンク」評

Acoustic Octfunk/David Murray カフェモンマルトルに デヴィッド・マレイの『アコースティック・オクトファンク」評をアップしました。 ▼こちらです アコースティック・オクトファンク/デヴィッド・マレイ・カルテット 骨太肉厚ぶりぶりマレイ! エキサイティングでありながらも、 非常にわかりやすい演奏。 それは観客からの反応…

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