トゥ・マイ・クイーン ウォルト・ディッカーソン

ウォルト・ディッカーソンの 『トゥ・マイ・クイーン』。 彼は「メタリック・コルトレーン」とも言われ、 彼にしか醸し出せない独自な音空間を築き上げた ヴィブラフォン奏者です。 そんな彼の代表作が、 『トゥ・マイ・クイーン』で、 エリック・ドルフィーの紹介で、 プレスティッジ(正確にはニュージャズ)に 吹き込むことになったそうです。 このアルバ…

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快楽ジャズ通信のビル・エヴァンス特集 解説のみ編集

以前、ラジオ番組のほうの「快楽ジャズ通信」の 第一回で放送した ビル・エヴァンス特集を 「音源抜き編集」でまとめたものを YouTubeにアップしましたので、 放送を見逃したなど、 興味ある方は ぜひ聞いてみてください。 音源抜いているので、あくまで解説のみではありますが……。 マイ・フーリッシュ・ハート、 ユー・マスト・ビリーヴ・イン・ス…

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