Easy Living ソニー・ロリンズ



キーボードがジョージ・デュークに、
ドラムがトニー・ウィリアムス。


フュージョン時代のロリンズさんですね。


スティーヴィー・ワンダーの《イズント・シー・ラヴリー》や、
ソプラノサックスによる《イズント・シー・ラヴリー》など、
楽しい演奏満載です。


もちろん、
アコースティックかつ4ビート時代の頃のロリンズのほうが、
クオリティ高いのは言うまでもないのですが
(やっぱりヴィレッジヴァンガードの夜が最高!)

だからといって、
いつもいつもシリアスな要素ばかり求めて
ロリンズ聴いてばかりいるわけでもないわけで、
たまには、こういうアルバムを
何も考えずに楽しく聴くのもオツなもんです。(・∀・)b



Easy Living
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