オスカーピーターソン おすすめ


ベースがペデルセンに
ギターがジョー・パス。

なんて素敵な組み合わせ。


演奏は?というと、
これはもう
超絶、強烈、悶絶w( ▼o▼ )w


Trio
Trio

▼収録曲
1. BLUES ETUDE
2. CHICAGO BLUES
3. EASY LISTENING BLUES
4. COME SUNDAY
5. SECRET LOVE





この記事へのコメント

  • 八神かかし

    まさか雲さんが二日も続けてオスカー・ピーターソンを紹介するとは思ってもみなかった!!

    Verveの、いわゆる黄金トリオも悪くはないけれど、70年代によりよい演奏があるというのは、わたしも全く同感。メルマガからここにやって来ました。

    ペデルセンやパスとの共演、さらにはモントルーのライブと言えば、わたしの場合なら、Pabloレーベルが真っ先に思い浮かびます。

    でも、ドイツのレーベルのMPSでしたっけ、そこでやっているサム・ジョーンズとボビー・ダーハムとのトリオ。わたしの好みをさらに言わせてもらえるならば、これも彼の最高レベルの演奏だと思います。

    MPSでの録音「The Way I really Play」に収録されているサテン・ドール、しびれます!!
    2013年10月29日 22:46
  • 八神さん

    お返事送れて申し訳ありません。


    ご指摘のとおり、いやはや、ごもっともかもしれません。最近年取ってきたせいか、昔は「けっ!」なんて思っていたものにも愛着というか良さを見出せる年齢にようやくなってきたような気がいたします(・∀・)b


    でも、やっぱりピーターソンに関しては、まだあんまりVERVEのものは好きになれないんですよね~


    やっぱりMPSの時代が最高です。
    音もいいし、なんていうんでしょう、同じピアニストでありながら、別のピアニストみたいに感じるんですよね。
    弾いている内容にもそんなに大きな違いがあるとも思えないんですが、音や雰囲気みたいなものがまったく違う。これが、レーベルのカラーなのでしょうね。
    2013年12月11日 18:01

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