ザ・ビギニング・アンド・ジ・エンド クリフォード・ブラウン

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The Begining And The End/Clifford Brown


舌を巻くとはまさにこのこと。


ラストの《ドナ・リー》を聴いてみよう。

整然としていながらもエキサイティング。

冷静さと熱狂がこれほどバランスが取れている演奏はそう多くはないと思うのです。



▼収録曲
1. アイ・カム・フロム・ジャマイカ
2. アイダ・レッド
3. ウォーキン
4. チュニジアの夜
5. ドナ・リー


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