Charlie Parker & Dizzy Gillispie『Bird & Diz』評

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Bird And Diz


本日2012年1月6日より、ちょうど62年前の1950年1月6日に、チャーリー・パーカーとディジー・ガレスピーがフロントは、セロニアス・モンク、カーリー・ラッセル、バディ・リッチによるリズムセクションという、ちょっと面白い組み合わせのリズムセクションとともに、ヴァーヴから出ている『バード・アンド・ディズ』を録音しました。

これを聴くと、いつも元気が出るのはきっと私だけではないでしょう。

パーカー、ガレスピーのスピード感、瞬発力から生じる「陽」のエネルギーは、一日の仕事の起爆剤となること間違いなし!です。


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