Sarah Vaughan『アット・ミスター・ケリーズ』評

本日2011年8月6日より、ちょうど54年前の1957年8月6日に、シカゴのジャズクラブ「ミスター・ケリーズ」にて行われたサラ・ヴォーンのライブが『アット・ミスター・ケリーズ』にまとめられています。

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ピアノソロの合間に、マイクを蹴飛ばしてしまい、咄嗟に歌詞を変えて、このことをジョークとして歌う場面があるなど、ライブならではのハプニングや空気感が50年以上の時を経た今でも生々しく伝わってきます。


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