チャーリー・ワッツが好むジャズドラマー



ローリング・ストーンズのドラマー、チャーリー・ワッツは熱狂的なジャズマニアであることは有名な話。

彼が影響を受けたジャズドラマーは、チコ・ハミルトンやシェリー・マンら白人ドラマーだという。

▼チャーリー・ワッツがリーダーのスタンダード集
Long Ago & Far Away [Import, From US] / Charlie Watts (CD - 1996)
Long Ago & Far Away [Import, From US] / Charlie...

サッチモや、エリントン、コール・ポーターのナンバーをオーケストラと共演している。
ヴォーカルはバーナード・ファウラーをフィーチャーしている。

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