コルトレーンのバックでドラムを叩くピート・ラロカのドラミング

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Live at the Jazz Gallery 1960

奄美大島在住の「音のソムリエ」高良俊礼さんより、
ご寄稿いただきました。

こちらです(・∀・)b

ジョン・コルトレーンとピート・ラロカのドラミング

エルヴィン・ジョーンズとは全く違うピート・ラロカのドラミング。


インパルスなどの後期のコルトレーンの演奏に慣れている人にとっては
かなりの違和感を最初に感じられるかもしれません。


しかし、このミスマッチでいるようで、
じつは、これはこれもアリかな?と思わせる説得力。


独特です。


なかなか興味深い1枚、
『ライヴ・アット・ザ・ジャズ・ギャラリー 1960』。


未聴の人は、いますぐゲットじゃ〜!
ヽ( ̄ ̄∇ ̄ ̄)ノ




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