ジャズの「入門書」が巷に溢れている理由


ライヴ中心にジャズを楽しんでいる人や、
YouTubeで動画検索をしてジャズを楽しんでいる人は、
おそらくですが、
いわゆる「ジャズ本」なんかは読まないとは思いますが、

私のような活字好きにとっては、
けっこう読みます、ジャズ本を。

で、本屋さんの音楽書のコーナーに行くと、
いつの時代も、必ずあるんですよね、
「入門書」が。

そんなにコンスタントに
活字を読んでまでジャズに「入門」しようと考えている人っているの?
って思うんですが、
あ、「再入門」しようと考えている人はいるかもしれませんが、
それでも、ジャズ入門の冊数は、かなりのもの。


なぜ?


それには理由があるのです。


本当は入門書じゃないジャズの本を書きたくても、
タイトルに「入門」をつけなくてはならない理由が。


それについて語ったことを
動画にアップしてみました。


こちら



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