ソプラノの演奏も聴けるJ.R.モンテローズ『ア・リトル・プレジャー』


マニア好みのテナー奏者、J.R.モンテローズの隠れ名盤、
『ア・リトル・プレジャー』。


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このアルバムでは、テナーサックスのみならず、ソプラノを吹くモンテローズの演奏も聴ける。
テナーとは雰囲気が一転して、メランコリックさの加わるモンテローズのソプラノもなかなか。

脇をしっかりと固める、トミー・フラナガンのピアノも素晴らしい。


▼収録曲
1. Never Let Me Go
2. Pain And Suffering...And A Little Pleasure
3. Con Alma
4. Central Park West
5. Vinnie's Pad
6. Theme For Emie
7. A Nightingale Sang In Berkeley Square
8. Twelve Tone Tune



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この記事は2009/3/7に作成しました。
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