インヴィテーション/アル・ヘイグ

アル・ヘイグの『インヴィテーション』評をアップしました。

▼こちらです♪
インヴィテーション/アル・ヘイグ

個人的には、どうも70年代のドラマや映画の、ちょっとクサいムードミュージックを思い出してしまうんですよね。

でも、ヘイグのピアノの表現力は、やっぱり凄いです。

若い頃のさりげなさは影を潜めていますが、ベタなクサさを臆面もなく全開しつつも鬱陶しさの2歩手前の寸止めっぷりの手腕はサスガ!