ホレス・パーランの《シンシアズ・ダンス》についてをアップしました。

スティープル・チェイスにホレス・パーランが残した『ブルー・パーラン』といえば、ミンガスの《グッドバイ・ポークパイハット》や、モンクの《モンクス・ムード》が代表的ナンバーのアルバム。

重たくメランコリックですね。


なので、アーシーでブルージーなアルバムと、思っていたら、そうではないナンバーもあるんですね。


それが、これ!
《シンシアズ・ダンス》。

『ブルー・パーラン』の《シンシアズ・ダンス》についてを書いてみました。


▼こちら
じんわり泣けてくるぜ!パーラン流のジャズボサ《シンシアズ・ダンス》