ブルーノート¥1100シリーズ第3弾・完結編

奄美大島のCDショップ「サウンズパル」のtakaraさんが、12月8日発売される「ブルーノート名盤リイシュー¥1100シリーズ第3弾・完結編」の全50タイトルを紹介してくれています。 これを機会に持っていないCDを買おう、買い直そうと思っている人は要チェックだ! ブルーノート¥1100シリーズ第3弾!① ブルーノート¥1100シリーズ第3弾!② takaraさん、第1、2…

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明日からの特集はブルーノート!

明日、明後日、来週木曜日の「快楽ジャズ通信」のテーマは、 「ブルーノート1500番台の個性派たち」です。 ゲストは、EMIミュージックジャパンのレコードプロデューサー、そして、“日本のミスター・ブルーノート”の行方均さんです。 ただでさえも、個性的なミュージシャンに目をつけ、個性的、かつ、クオリティの高い音楽を発表しつづけてきたブルーノート・レーベルですが、その中でも、個性が際立つ…

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若い世代は、ここからブルーノートに接近するという手もある

「US3」は、ロンドンでクラブDJをしていたジェフ・ウィルキンソンと、サウンド・エンジニアのメル・シンプソンとで、'90年代初頭に結成されたユニット。 ジャズとヒップ・ホップを大胆な手法で組み合わせた彼らは、「ブルーノートの音源、使いたい放題!」という恵まれた条件で契約が成立し、ハービー・ハンコックの『カンタロープ・アイランド』をヒップホップ風に蘇らせ、大ヒット。 これが1曲目に入っ…

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放送第23回「ブルーノート 1500番台」

本日と明日放送の「高野 雲の快楽ジャズ通信~What Is This Thing Called Jazz?」のテーマは、「ブルーノート1500番台」です。 本日の放送はコミュニティFMで午後8時より、 明日は高音質デジタル放送のミュージックバードでお届けします。 ゲストは、EMIミュージックジャパン・レコードプロデューサーの行方均さん。 じつは一時期、…

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クリスマスに流すジャズは

クリスマスに流すジャズは、 うちの場合、コレ。 かれこれ15年近く、これで間に合っちゃっている。 カウント・ベイシー、 チェット・ベイカー、 ベニー・グリーン、 イリアーヌ、 ジョン・スコフィールドなどなど、大御所級のジャズマンの演奏や歌が、惜しげもなくぶち込まれており、選曲もセロニアス・モンクのクリスマスソングも演奏されていたりで、なかなか奥行きの深い内容…

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