Roy Haynes『Out Of The Afternoon』評



本日2011年5月16日より、ちょうど49年前の1962年5月16日(と5月23日)に、ドラマー、ロイ・ヘインズは、リーダー作の『アウト・オブ・ジ・アフタヌーン』を録音しました。

Out of the Afternoon [Hybrid SACD, SACD, Import, From US] / Roy Quartet Haynes (CD - 2010)
Out of the Afternoon [Hybrid SACD, SACD, Import...


マルチ・リード奏者のローランド・カークが大活躍のアルバム。
ピアノのトミー・フラナガンのサポートも良い感じですね。


《フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン》など、名曲名演が目白押し!


"Roy Haynes『Out Of The Afternoon』評"へのコメントを書く

お名前:
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。