クロッシングス ハービー・ハンコック

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Crossings/Herbie Hancock

アナログシンセ・ハンコック・ファンクが、最近、妙に気持ちが良いのです。


ポール・ジャクソンのベースも良いけれど、このアルバムではバスター・ウィリアムスのベースも良いかな、と。


そして、単なるポップなピコピコに陥らない、ダークな色彩をほんのりキープしているのは、ベニー・モウピンのバスクラやサックスの存在が大きい。


ダテにマイルスの『ビッチェズ・ブリュー』に参加し、怪しい存在感を放出していただけのことはある!



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